お知らせ【3月:交通事故の後遺障害認定手続き業務いよいよスタート】

雨の3月初日の名古屋です。早朝から元気印のたまちゃんこと大津たまみ社長他
様々な経営者とご一緒させていただいてお礼参りからスタートです。

駆け抜けて皆さんのおかげで快進撃?!を続けてこられたのも、
暴飲暴食を趣味・特技とする私を支えて頂けている賜物と改めて感謝です。

さて、いよいよ今週、新たな業務を追加します。
本HPでご紹介予定にまた多くの方のご尽力をいただいています。

すべての感謝は、行政書士業務を通してお返ししていく。
開業当初からのブレない基本です。

自動車王国・愛知・名古屋は残念ながら、交通事故も多発地域。
残念ながら事故に遭遇し、一定期間通院・治療を継続したものの、回復に至らず
後遺障害が残ってしまうという方へのご相談窓口をスタートいたします。

まだまだ微力ではありますが、
行政書士業務を通して培った経験と実績と、
各連携専門士業との強い絆で

名古屋行政書士事務所だからこそできるお困りごとの解決のお手伝いに
スタッフ一同でまい進する新たな3月を迎えています。

改めまして、どうぞよろしくお願いいたします。

お知らせ【名古屋行政書士事務所 動画Coming soon】

カラオケについて行っても、聞き役ばかりのジャイアン松井です^^
意外に大人しいんです、本当は♫
みんなカラオケ上手ですよね~、プロか!!って驚くぐらい。どこで練習してるんだろう(ー_ー)!!

さて、あったかい仲間・そして友人に支えてもらい、
なんと今度は名古屋行政書士事務所の・・・といいますか、行政書士松井由香
プロモーション動画が完成間近となっております。

そのナレーションに悪戦苦闘><;
みなさん、自分の声って好きですか?
子どもの頃からこの声の私は、
とても声に対して強いコンプレックスを実はもっていて、配信するなんて耐えられないと。。。
当然、アシスタントの山本さ~~~ん、やってーーーー(笑)みたいな。いつものヤダヤダまついになっていた訳ですよ。

でもこんなワガママ松井をちゃんと説得・納得させてくれる方たちもいてくれるのも事実。

知らない方にはお酒の飲み過ぎだとか、風邪ひいてるとか、いろいろ言われますが、

こうして私を更生させてくれる人たちにも感謝をこめて。
声に特長あるのも差別化?!ですか、最近写真の修正がうまくいきすぎて声のイメージが・・・・となってますから、
いっちょ、がんばりますか!!と

気合入れて始まったのに、自分の声に笑いがこみあげてしまったり、噛みまくったり。。。。

でも無事完了♫よかった、とりあえず今日は逃げるように帰ろう。
編集・ダメ出しを待ってる今が一番、、、、悩ましい(笑)
はじめての事に挑戦するって、やっぱり勇気と覚悟が必要ですね。

こうご期待!!

 

お知らせ【税理士先生必見!愛知県:医療法人設立認可申請サポート】

行政書士業務は、
許認可日の更新締切日等以外は、
日時に追われることは少ない業務ですが、
いついつまでに、許認可が必要・欲しいとなると逆算して手続きをしてまいります。

今回は税理士事務所先生方限定で、
新規設立5法人まで。更新・変更等は別途相談)

各都道府県の医療法人設立認可申請
報酬300,000円~(税別)にて対応させていただきます。
会計分野・事業計画等をお任せできることが、
格安にサポートできる事由です。

新規の設立にあたっては、
様々な打合せが必要となってきます。
スケジュールは余裕をもって計画してまいりましょう。
申請は年4回の受付になっています。
認可希望日をお聞きして、逆算して進めます。

各都道府県によっても
必要な書類や判断・見解等が相違する場合もございます。

規定数に達し次第、終了といたします。

コラム【産業廃棄物収集運搬業許可】

行政書士の前田 智也です。

名古屋行政書士事務所の業務範囲はとにかく幅広いです。
さっきまで、外国人の在留資格について話していたと思ったら、
今度は、産業廃棄物、むち打ち、農地、医療法人と傍で会話だけ聞いてたら
何の仕事をしてるのか訳わからないでしょうね(笑)

そんな行政書士の業務の一つに【産業廃棄物収集運搬業許可】
ある訳なのですが、廃棄物の処理及び清掃に関する法律で廃棄物の分類は
とても細かく定義づけされています

その中でも特に注意しなくてはいけないのは、建築系廃棄物であるがれき類です。
がれき類は土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する
特別措置法により、土砂の積載ができない車両では運ぶことを禁じられております。
(ちなみに車検証をみると積載物は土砂以外のものとすると書いてあり、これがいわゆる
土砂禁車両です)

気が付きましたか?そうなんです。廃棄物の処理及び清掃に関する法律に上記の規定は
書いていないんです。一見、関係ないように見えても法律はつながっていることがしばしばです。

だから、現場の方と認識が食い違ってしまうことがあるので許可取得を検討されている業者の方は
十分にお気を付け下さい。

もう、わけわからん!!!って方はお気軽に名古屋行政所事務所にご相談下さい。

前田

コラム【スニーカー女子】

許認可手続きをお手伝いしていると
何が一番うれしい瞬間か、無事に官公署窓口に受理されることが
まずは何よりの幸せになります。
 愛知県庁より受付票を持ち帰ってきた前田さんが、本当に嬉しそうに眺めているのを
また格別の想いで共有しました。難しい内容であればあるほど、
その想いはでっかくなります。お疲れさま!

今日もスーツにスニーカーで走る代表松井です。
電車通勤をしてここ最近、同じ車両に今まではドン引きされていた女子たちの
足元に同じくスニーカーを拝見する機会が多くなり、ちょっぴりニンマリしています。
自由奔放が私の特長なので、もちろん毎日好きな車両に乗車します。

そんな中で拝見する機会が多くなったのは、気のせい?でも足にはきっと悪い環境ではないですから。

かかとにそびえるヒールの底面積の少なさは、
姿勢もよくなる、脚も綺麗になる、歩き方もかっこよくなるといいことばかりなんですが、

女性にとってはとても負担です。

持病と向き合うとともに、そこをかっこよくできない私は、開き直って
スニーカー女子、推奨・応援しています。共感していただける女子数は置いといて。。

もう既成概念にとらわれなくて、いいかと思うという提案かもしれませんね。

女性はヒールやパンプスをネクタイと背広でいなきゃなんない男性陣にあるクールビズと同じように。

スニーカーを履いているから、礼儀・礼節を知らないんじゃないんですよ。
ちゃんと履き替えてTPOをクリアするお話は以前アナウンス済み。

おんなじように、女性も思い切り自分のライフスタイルで仕事をすることこそ、
何よりも大切なポリシーかと思います。

さ、何から始めましょうか。今からでも、思いついたことからでも始めてイイんです。