いつも皆さまには大変お世話になっております。
このたびは、法人化に伴い、
メールアドレスを変更いただいております。
松井:matsui@nagoya-tokyo-gyousei.com
(旧アドレス info@gyousei-nagoya.com)
大変お手数ではございますが、
今一度、皆さまご確認いただきまして変更をお願いいたします。
休日の日曜日に失礼いたします(*^_^*)
母ちゃん行政書士の奮闘記
いつも皆さまには大変お世話になっております。
このたびは、法人化に伴い、
メールアドレスを変更いただいております。
松井:matsui@nagoya-tokyo-gyousei.com
(旧アドレス info@gyousei-nagoya.com)
大変お手数ではございますが、
今一度、皆さまご確認いただきまして変更をお願いいたします。
休日の日曜日に失礼いたします(*^_^*)
来年の結婚式に参列するときのドレスがなかなか見つけられない松井です。
そんなサポート、立候補してくださる奇遇の方いらっしゃいませんか?
さて、挨拶の大切さなんて人として当たり前のことを、
お行儀がよろしくない松井がお伝えするのも・・・つまんないので、
違う角度から経験則を踏まえてお伝えいたします。
私はお行儀がよろしくない代わりに、相手がどんな方であれ変わらない挨拶を
心がけ実践してきました。以前も本コラム内でお話していると思いますが、
街ですれ違う知らない方、居酒屋の店員さん、大会社の社長にも変わらず、何かしていただいたら同じ「ありがとう(ございます)」です。
実践し続けると習慣となっていつも感謝が口から出ています。
挨拶も同じ、目上だろうと部下であろうと相手が気持ちよく元気になる挨拶を実践し続けています。(よく街で、業務先?には元気に電話に出てる人の姿をみるとヒェーって寒くなりません?調子よく笑いながら出てるとオエってなる。)
で、ですよ、こんなにSNSもありますから明らかに無礼な人ってあまり見かけなくなった代わりに、ちょっとした言葉遣い、対話に本人は気が付かなくても(自分は他にどう見られるかばかり気にしているので)その人柄や想いが表れてしまってること、よく見つけてしまいます。
挨拶で分かってしまうのは(電話対応でも同じ)
・いつも上から目線、人を見下している人
→言葉は丁寧で低姿勢でも、内心の態度がちょっとしたところで出ます。
⇒こういう人ほど「挨拶は重要、とか倫理・常識とは等」語りたがり、なんでか分析すると自分に挨拶がなかったり、え?っていう「俺様、私様」になんでちゃんと対応しないのかっていう発想かな。これって意外にスマフォと自分の世界に大半いると無意識にこういう人が増えてると感じます。だってこんなに鈍感な私が思うんだから(笑)なんとか評価なんて今すぐやめてしまえばいいー!
よく遭遇することなんですが、例えば打合せ中に身内(会社の上司や家族)からかかってきた電話の対応に、だるそうに「お疲れさまですー」なんていう人は、よっぽどそれがカッコいいなんて思っているアホ以外、不快なだけです。
自社の社員に事務連絡する際に、突然その会社においての力関係が分かるような偉そうな態度で伝えたりしてる姿なんて幻滅です。その人の人となりが明白に出ています。自分の身近な目の前の人たちにさえキチンと挨拶を返せない・対応が横柄な人は、自分のおごりを早く気が付かないと。クライアントや取引先はお見通しですよ?!私はこうしたところを一番大切に見ています。肩書や会社の規模やネームバリューで選ばないのはここなんです。反対に私も偉くもなんともないので、こんな態度している人に持ち上げられたくないです。お断りします。
・自分を高く評価されたい、よく見せたい人
→一見自信がなさそうに申し訳なさそうにしていますが、実は人一倍良く思われたく挨拶や対応が気もそぞろになっています。どう見られるかは大切ではないと思います。相手の方がいかに心地よく会話が返せるかを繰り返すといいかもしれません。わずかな言葉の端々でなく、そこに一番人間性が出ます。
最後に一つ。
・目の前に起こることは、すべて自分の行ってきたことの結果です。
心のこもった挨拶、日頃の志向が表れるとても大切なことの一つです。
おろそかにしないことの前に、すでに普段の自分がにじみ出ています。
誰かが見ているから、知っているからでなく、誰も見ていなくてもどこでも
変わらないことが大切であり、相手を思いやる気持ちそのものが挨拶です。
もし思い通りにいかなくて・・・って方なら、挨拶から変えていきましょうか。
おはようございます!松井です。
札幌から戻ったら寒さが感じなくなってる自分に驚きです。
先日、建設業の顧客の皆さまへとスタッフからの愛の結集、
オリジナルファイルが完成しました!(^^)!素晴らしい!
順に皆さんにお届けしておりますが、
これがまた大好評!本当に喜んでいただけて嬉しい限り。
せっかくだから、名古屋・東京行政書士法人のオリジナルステッカーを作っちゃおってことで、オリジナルファイルにペタっと貼ってます。
はい、長年の読者の方ならお察しですね。
「本コラム読んだよ」ってメッセージで限定5名様までプレゼントします!

東京支社のビルからCOREDO日本橋を京橋方面に歩くと
スグにビルごとでーっかい本屋さんを発見して大はしゃぎの松井です。
そして京橋もオシャレなビルやお店がてんこ盛りになっていて、
仲間とのパワーランチもテンションが上がります。
さて、新たな提携企画・新サービスとして
名古屋・東京行政書士法人では、国際相続をサポートいたします。
以前から海外に在住する相続人の方へのサポートは行っておりましたが、
今回は、海外に駐在・在留歴があった日本人の方の海外資産(預金口座・有価証券等の解約手続き等)の返還をお手伝いします。
(サポートできない国もございます、事前にご相談ください。)
もちろん、併せて日本国内の相続手続きも行います。
相続じゃあないんだけど・・・国外に資産を残したままで気になっている方、
以前チャレンジしてみたけど、複雑で諦めてしまっている方もお気軽にどうぞ。
大好きな愛知県行政書士会・名古屋支部を飛び出して、
お江戸東京へやってきた松井です。今日は東京会で所属する中央支部の研修。
大人しくおしとやかに・・・って無理かーー笑またマツイちゃん節炸裂かな?!
皆さんに愛される新参者になれますようコツコツ努力の毎日です。
さて、東京日本橋の支社の玄関は、
こんな素敵なおもてなしで皆さんをお待ちしております。
いつも私の留守を素敵な笑顔で対応してくれる受付スタッフさんたちが、
入口スグにクリスマスツリーをそっと飾ってくれてます。そんな健気な仕事ぶりに思わずパチリ。
仕事は決して与えられるものではない、自らの気づきと想いでどう限られた時間の中で、謙虚にあと一歩どう何ができるのか、その繰り返しの中で細やかな気付きを頂き学びます。
経営者としても、行政書士として何が求められているのか、
どうしたら選ばれ続けるのか、何年経っても日々精進です。