お知らせ【待望の英語対応スタート!!】

本コラムが多言語対応になってから早数週間。
ついに名古屋・東京行政書士法人も英語対応が可能になりました。

行政書士として業務を行っているこれまでも、中国語、韓国語、英語と、
その時々に合わせてスタッフを雇用し、必要であれば外注の皆さんにもたくさんお手伝いいただいて対応してまいりました。

東京支社もでき、多くの英語圏の外国人のみなさんに瞬時にご利用いただけます。TOEICスコア○○点なんてフレーズを吹き飛ばす留学経験を最大限に生かしたネイティブな英語です。話せることに加えて専門知識が大事。次回は担当スタッフ:井上から英語でフレッシュなご挨拶を。
これまでの申請取次経験実績をより活かして、強固にお手伝いができます。

え?!松井さんが英会話スクールで頑張ったんじゃないの?
って、残念( ;∀;)いくつか試みましたが、秋の夜長の睡眠学習に。。。
中国語に継ぐ挫折。
挫折と失敗、そして分析と挑戦と・・・何より決断力です(笑)

素敵な外国人のみなさんにお会いできることを楽しみにしています。

VISAで行政書士をお探しなら、名古屋・東京行政書士法人へ(^_-)-☆

 

お知らせ【新たな情報発信、近日スタート】

東京日本橋に支社を開設して早3か月。
ようやくとんでもない場所に事務所を設けさせていただけたんだなーと
張本人が驚きを実感しています。
名古屋市近郊の津島から名古屋駅に出てきた時とは違って、
様々な土地勘、東京ルール分からないことだらけ、知らないことだらけで、
ただただ驚くばかりです。

そんな田舎のオバちゃん、松井が感じた事、思ったこと、
配信予定です。え?誰がみたい?ってみたい人だけが見る情報過多社会ですから。自由にはみ出してお伝えしていこうと思います。

本コラムのように、業務情報も少ないかもしれませんが(;’∀’)
新しいことに、挑戦し続けるガチンコの等身大の松井節をお楽しみください。

コラム【浜名湖と富士山】

1か月ぐらい前に、「前回と同じようにお願いします。」って美容院で依頼したら、校則厳しかった中学生みたいな髪型になり、大親友に大笑いされた松井です。セミロングにしてパーマをかけた大人女子になりたいという夢からどんどん離れていきます(笑)

東京―名古屋間を東海道新幹線で移動する際、
私のゲン担ぎ?!が静岡県の浜名湖と富士山を眺めること。
富士山はここ数か月、天候が悪かったり、デッキで通話していたり、志事していたりで中々眺めてません。残念。
日本人に生まれて良かったーって思える瞬間ですから。今朝はシャッター音全開で撮影するオっちゃんの禿げ頭越しのスマフォ画面に映る輪郭だけの富士山を拝見しました^^これは幸運の一日の始まりでしょうか→ここまでポジティブだと自分でも呆れます。

浜名湖は、移動中の砂漠のオアシスのように感じています。
もともと海が好きなこと、水辺を眺めるとホッとします。
この区間だけは手を止めて、思考を停止して、全然関係ない事をボーっと考える時間としています。

皆さんにふとお困りごとがあった時、
あっ、と思い浮かべていただける名古屋本社と東京支社になればと
突然のご連絡を大歓迎でお待ちしております。

 

コラム【名古屋駅・東京駅前以外のオフィス無料相談をしない理由】

先日はかわいい新入社員の自己紹介コラムの後に、
私自身が全然かわいくない内容を書けなくて(笑)今日は本コラムにいたします。
加えて、もう一人、先日かわいい名刺を作成した至極の名古屋・東京行政書士法人の新たなスタッフが近日ご挨拶しますので、しばしお待ちあれ。

名古屋・東京行政書士法人が、近隣の駅やスペースに
無料相談会を開かないのは、そんなことをしても無駄だからです。

そもそも大切な皆さんのお手伝いをさせていただく集客ブースとしてなんでしょうけど、臨時スペースでなんて弊社にとっては意味がありません。
駅前にオフィスを設けて、どこからでもお越しいただく。
その一番の意義は、大切な手続きを書類作成をこれからお手伝いさせていただくのに、 スタッフ全員、オフィス全体、拝見してもらいたいんです。

ここだったら、任せてイイかも。と想っていただける安心感。

ご来社いただいて初めて知っていただけるものと思っています。

これからも出張無料相談会なんて絶対しません。

 

 

お知らせ【電気通信工事施工管理技術検定】

行政書士の前田です。

国土交通省が、約30年ぶりに施工管理技術検定に新種目創設を検討していると発表致しました。具体的には、かねてから、監理技術者等の確保が難しいと問題になっていた「電気通信工事」に関する施工管理技術検定の創設を目標としています。早ければ、平成30年度より、試験が実施されるとの見通しです。

建設業許可をお手伝いしていると、業種によって専任技術者になり得る該当資格にばらつきがあり、取得したい業種によっては、苦労を強いられる場面も少なくありません。まさに電気通信工事は、該当資格が少なく、実務経験で進めることが多い業種と言っても過言ではありません。一般の建設業許可なら、実務経験でもまだいいのですが、特定の建設業許可となるとそうもいきません。

この技術検定創設は、電気通信工事を専門とする建設業者様にとっては、大きな変革となり得るものと思っております。

許可取得に関しては、長期戦になるケースもあります。
資格取得を見据えて許可取得を検討されている業者様は前もって準備を進めていかれることをおすすめします。ぜひ、私どもにお手伝いをさせて下さい。

前田