お知らせ【愛知県行政書士会:名古屋支部:市バス広告】

今年もあと残すところ、20日になりました。
20日ですよ。もう念頭に立てた輝かしい目標にも目もくれず(笑)
今あるべき業務をキッチリ、しっかり、コツコツと進めております。
あら、松井さん、遅いよーって依頼者の方はご遠慮なく電話を。皆さん優しいからお気遣いいただき(^_-)-☆

さて、先日より支部の広報担当のご尽力にて、
名古屋市営バスの側面に
毎月名古屋支部が行っている「無料相談会」の広告が掲載されております。

市バス広告写真

街の身近な法律家に相談に行ってみよう!という方のための
連絡先は、名古屋行政書士事務所が承っております。
052-451-2628

お問い合わせの名古屋市民の皆さまは、
中村生涯学習センターへお越しになりたいご希望の時間と、
ご相談の概要=相続です、とか離婚相談です等、お伝えください。

通常の業務とは別に予約受付しております。

名古屋支部の精鋭の先生方でご相談をお待ちしておりますので、
会場や人員の関係上、ご予約いただくのがベストです。

よろしくお願いいたします。

 

お知らせ【出国VISA、取り扱っておりません】

名古屋でビザの手続きを行っている名古屋行政書士事務所では、
日本人の方が海外に行きたい、出国VISAのお問い合わせも数多くございます。

ごめんなさい。出来るだけ対応はいたしますが、

名古屋行政書士事務所では、外国人の方が日本で暮らす、過ごすためのビザを
主力に行っております。

料金的にもビザ代行業者さん等へお問い合わせください。

年末年始、海外へと出国する日本人の方からお忙い中お問い合わせを頂戴しますが、
申し訳ありません。

よろしくお願いいたします。

コラム【おまとめサイトってなんや?】

昨今、まとめサイトというものがあるの?!っていうレベルの浦島太郎的な松井です。

どうやら、知りたい情報をまとめてくれるているらしい。
それって何まとめてるの?何してるの?って(笑)
使わない人間からすれば、

そのサイトに掲載されている情報が信ぴょう性がないとか裏付けがないなんて、
はじめから???何でしょうという有り難いことです。

このおまとめサイトが閉鎖するニュースを聞いて、
先日、とある会合に参加して、
圧倒的なジェネレーションギャップがあることを気付きました。

あくまでも松井統計ですが(笑)
40代以降、まったくこの情報に流されない。
目でみたもの、自分で感じたものがすべてだという世代。

かたや30代はいろんなアイテムと同様、何かの際にはサクサク検索して、
ふむふむと見てる。参考にするとかどうかは別問題。

この世の中に必要であるからあったサイト。だと思いますが、
本当に欲しい情報なんて、結論まとめられないとおもいます。
その人が、あなたが必要な情報は、おまとめサイト側では理解できなない、きっと。
ととんでもない持論の浦島太郎はおもいます^^

なくなって、残念、ちょっと使いたかったなー。

お知らせ【12月14日水:東京:埼玉出張:前田】

名古屋の街でもクリスマスソングが流れています♫事務所内も先日から^^
名古屋駅周辺では、イルミネーションもきれいに彩っています。
カップルが嬉しそうに写メを撮ってるのを無表情で通り過ぎる松井です。

さて、来週水曜日は、
前田さん終日出張のため、事務所を留守にいたします。

いよいよ東京入国管理局へ

今回は松井の代わりに参上しますが、
名古屋入管とは異なる雰囲気を肌で感じてきてくれると送り出します。

また後日、本コラムで臨場感あふれる感想を楽しみにお待ちください。

 

コラム【許可のお知らせが続々と】

帰化許可申請の場合は、来る日も来る日も、
申請者さんもそうですが、弊所前田さんもしかり、
法務省の官報を毎朝チェックしています。

彼がチェックしている姿を見たことがありませんが、
んー、まあ間違いなく血眼になって?!確認しています(笑)目も大きいからね^^

当たり前に業務を遂行していたら、
どんどん許可のお知らせが来ることは、何よりも一番、私たちが分かっています。

そんなこと、分かっててもやっぱり嬉しい!
担当官よりも先につい連絡をしてしまいます。

本当におめでとうございます。そしてありがとうの言葉を何よりも心に染みて感激しています。

と、ここで終われば単なる嬉しい、ありがとう!のコラムですが、

一つだけ、これから先、申請をお考えの皆さんは、私からのわがままな提案をお聞きください。

まず、帰化や永住ビザは専門である行政書士に頼もうかな・・・というのがあるかもしれません。

が、肝心なのは、この申請までに行けるプロセスです。

更新、変更時に不許可となってしまう事態が出てくると後の帰化や永住申請に大きく影響してしまいます。
場合によっては、申請ができないケースも出てきます。

たくさんの外国人の方と毎日いろんな相談でお会いしていると、
ビザ更新の際は、まだ日本に永住・帰化しようなんて思っていなかったというのも正直なお気持ち。
痛いほど分かります。

でもあえて、更新や手続きの際に、日本に長くいたいと願う外国人のみなさんは、
更新・変更の時点で名古屋行政書士事務所にいらしてください、ぜひ。

日本の法律も生きものです。その時によって、要綱等も変わっていきます。

最短・最善で許可を取得する、名古屋行政書士事務所にお任せください。