コラム【日本の官公署】

名古屋行政書士事務所では、各国の大使館をはじめ、
全国の都道府県の区役所、市役所、税務署等へ
日常的に書類を郵送請求しています。

世界と比べて日本の官公署の素晴らしさは、
気くばりがあるというところです。

開業以来、いろんな官公署へコンタクトをとっておりますが、
先日感動したのはある市役所のHPに掲載されていたこと。

住民票や戸籍謄本を取得するためのぺージに
外国語バージョンの請求用紙があったんです。

ポルトガル語や英語等、
漢字圏でない方からすると嬉しいですよね。

そんな細やかな優しさがある国を誇りに思います。

お知らせ【週末・休日ご来社対応】

三連休だったんですね(^^)今週末は。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。

先日、中学校の同級生が経営する岐阜・柳ケ瀬のお店へ
ひっさしぶりにお邪魔しました。経営者としてちゃんと頑張っている姿がありました。
スタッフの人たちもちゃんと接客をして、いいお店やってるなーと実感^^

今日はこれからビザ申請の相談のご来社予定がございます。
休日のご来社対応は、事前にご相談ください。松井で対応させていただきます。

この丸元ビル全体が(1階が銀行という事情もあり)日曜・祝日はシャッターが閉鎖されているため、
別入口から3階まで階段でお越しいただきます。開錠のため、お迎えにあがりますのでご安心くださいね。

年内はこっそり仕事をしている関係上(笑)、全週末・休日対応いたします。

以前の週末といえば、官公署がお休みのため、月曜日まで待てずかたっぱしから電話をかけている相談者が
申請窓口への不満をブツけるように、困っているんだから聞いて当然と言わんばかりにかかってきました。
休日なんです、私も。お休みのところ・・・なんて方が少なくなっている気がするのは悲しいですね。

さあ~今週は福井に飛んでいきますよ~♪みなさんよろしくお願いします~♪

コラム【経営管理VISAの要件④会社設立】

前回のシリーズから日にちが経過してしまいましたね。

経営管理ビザの申請者さんの多くは、
株式会社を設立いたします。

名古屋行政書士事務所は、
在留資格:VISAに特化する事務所として全力で走っていますので、

会社設立は、お任せしています。

費用がかかってもOKということならば、
提携の司法書士さんと連携して会社設立登記まで行います。
会社設立の中でも、やっぱり経営管理ビザの設立が一番多いですね。
慣れない諸外国の方の設立手続きの方法が分からないという方もいらっしゃいますから、
そんな疑問は一手に引き受けてます。

お時間があって自分でやってみよう!って方には、
松井の歴代スタッフが使用してきた「会社設立」の本を無償で貸出しています。
ただいま、持ち出しされているので返却待ち=早く返して!!次の中国籍の方が待ってるの♫

他に安く会社設立をやってくれる事務所でやってもらいたい。
→これもOKです。キチンとビザの要件ポイントが整っていれば。経費コストも経営者として大切ですからね。

しかしこの東海地方:名古屋入国管理局管轄の外国人コミニュティーは、
郊外に行けばいくほど、コンプライアンスが低くでたらめなうわさ話が横行しています。
日本人も含めですが、真っ直ぐ・正直が名古屋行政書士事務所のモットーです(^^)/

 

 

コラム【娘からのお弁当】

嬉しくて泣きそう(^^)

母ちゃんやっててこんなに幸せなことはない。

もったいなくて食べれない(笑)

最近、すっかり大人になってきて、いろんな話ができるようになってきた。
私と似ているので、いろんな感覚や考え方で一緒に大笑いができる。
それでなくても
我が家は常に笑っているので、かなりイタイ家族でもある^^

心からありがとう。子育ては大変なんかじゃない、親育ちの大切な時間だと私は
向き合ってきたら、いつの間にか大きくなっていた。

あ、アカンやん!!今日はお昼に打合せが入ってしまった。
一緒の電車で名古屋に向かっている息子に・・・・・><;くぅ~~~~、息子に食べてもらう事に。

もったいなくて食べれないなんて思ったら、ほんとにそうなってしまった。

想いは実現してしまいます><;いろんな意味で(笑)
私も負けずにおいしいお弁当を作ろう♫

コラム【恐るべし、facebookの力!】

ポスター作っちいました!って私を知る多くの方、
本コラムの貴重な愛読者さん方は大笑いですが、

いつも言っているfaceなんとかへ投稿しちゃいました。

大反響です。

驚きました。そしてこのシステムを考え出したすべての人に感謝です。

一瞬で伝わるんですね。(笑)

しばらく会えなかった人たちからのメッセージ。

感無量です。

こうして書くと、また明日から専門業者からの営業が鳴りやみません。
そこを分かってあえて書きますが、

やっぱりイイシステムなんでしょう。

それをいかに営業に生かしていくかばかりで、
私は本当に必要な人のために、外観ばかり、見せ方ばかりを競争することに
何の意味もないことと思っていました。

事業の中身を兼ね備えたならば、なんにも怖いことはなし。

正々堂々と

ご紹介はできます。

いつか、facebookで日々こんな事しました!って登場している私がいるかもしれません。

恐るべし、facebookの力。学んだ松井でした。