コラム【頑張る母ちゃん!!】

名古屋行政書士事務所では、
頑張る女性、思い切り応援しています。

社会人○年生、専業主婦、お母ちゃん、経営者etc
ライフイベントが多い女性は、器用に環境に合わせて人生を生きています。

先日、素敵な母ちゃんがご来社してくださいました。

一生懸命生きている人は、性別問わず、魂のオーラが出ています。
自分の人生に真摯に向き合い、前を向いて、ひたむきに生きています。
言葉の一つ一つに頑張っている重みが伝わり、
この稼業ではあり得ませんが、気が付けば、涙が出ていました。
誰のせいにもせず、真っ直ぐな心に、お子さんたちへの気持ちに、ただただ感銘しました。
行政書士を目指し、開業した時の自分の姿を思い出します。
そんな方の人生のサポートをできる仕事ができて、心から嬉しい瞬間です。

行政書士になってよかった。
本気で好きなことを、誇りに思う仕事をできる人生は幸せでしかありません。

松井さんに出会えてよかった。
そう、おっしゃって頂けることが、何よりもうれしいです。
そんな幸せな行政書士であり続けようと思います。
毎日全力で走り、スタッフにも負荷をかけ、何を目指すのか(笑)って
迷うときもありますが、いつまでも困った時の松井で選んでもらえるよう、
私も元気をいただきます。
思うようにいかないのが人生で、自分で切り開くしかないなんて、
私はそんな強い人間ではありませんでした。
たくさん失敗して、挫折して、言い訳して、泣きながら、
ある時からはそんな自分でも応援してくれる人たちに感謝の気持ちだけ忘れず、
ダメな自分も自分が一番信じなきゃとちっちゃなことから自信にしました。

頑張る母ちゃん、思い切り応援します。
そして私も頑張る母ちゃんの一人として、
働く母ちゃんの喜びを醍醐味を少しでもお伝えできる女性でありたいなと思います。

 

 

お詫び【年賀状の未到達】

新年、皆様へご挨拶のお礼をさせていただきましたが、
弊所のミスにより多くの先生方や事務所様への
ご挨拶がご案内できていない事態になっておりました。

大変申し訳ございません!!

現状スタッフと共に、データ確認作業を行っております。

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ご挨拶が未到達の皆々様方
新年早々、松井のバカヤローーー!のご連絡、
お待ちしております。

コラム【自転車事故】

健康志向も手伝ってか、
自転車通勤するかたも多いのではないでしょうか。
でも寒いですよね、毎日。もうマウンテンバイク乗ってた自分が
思い出せません(笑)

冷たい雨の夕方、足があまりよくない母が、
自転車に乗った少年に後ろから勢いよくはねられてしまいました。

その場に吹っ飛び、眼鏡が飛ばれてしまったことも気が付かず、
ただただ怖かったと母。とにかく私は急いで駆け付けました。

とても驚いたのは、
その少年は、母が名前を聞いても、学校名を聞いても、答えようとはせず、
ようやく聞いた連絡先も架空の電話番号で、メモも何ももっていないと。

これでは立派な当て逃げという犯罪だ。
人として謝ることをなぜ彼は出来なかったんだろう。

幸い軽症で心配性の娘に無理やり病院に行く程度だったので、
本当に神様がいてもいなくても感謝です。
無事でよかった。週末は大阪まで通院ですよ^-^

 

お知らせ【名古屋支部:若手交流会1/9】

愛知県行政書士会名古屋支部では、
入会5年以下、45歳未満の会員を対象に
若手交流会が発足しています。

行政書士:宇佐美先生を会長に、
入会まもない会員の情報交換実務勉強会
先輩の先生方から応援していただきながら、
定期開催が始まっています。

今年初めの第一弾、明日1/9(木)は、
行政書士:角村先生を講師に迎え、
18時30分から勉強会を始めます。

会場は、当事務所:名古屋行政書士事務所にて。

対象会員は、当日参加も可!とします^^
もちろん、他支部からの参加も松井ルールでOKとします。
(宇佐美会長、あとでゴメンなさいしますね)
人数に制限がございますので、
事前に松井までご連絡くださいね。

ってこの会の私の役職はなんでしたっけ?笑

行政書士業務をこれから始める、まだスタートしてもなかなか
思うようにできない!会員には心強い勉強会になると思います。

先輩先生方の粋な気持ちで支えられている会です。

 

コラム【投資経営ビザ】

昨日は新年早々
大好きな仲間行政書士業務
その中でも帰化・ビザの事例を話せる素敵な時間をもらって
元気百倍です^^

名古屋行政書士事務所が選ばれる理由の一つに、
ビザの中でも一番ハードルが高いと言われている
投資経営ビザの申請実績が豊富というところがあります。

最近の傾向として、
申請者が投資する最低500万円以上の投資資金
どのように形成したかを説明する文書やその疎明資料を求められます。
以前よりもより詳細で、具体的な説明が必要です。

また資金の流れも重要です。
いつどんな形で管轄入国管理局から
資料提出
通知書が来ても、
しっかりと説明できることは、許可の大きなポイントです。