お知らせ【15日木曜日:松井夕方まで不在】

名古屋行政書士事務所では、
裏)事務所理念に少数精鋭で果敢に挑む
というのがございます。

果敢に・・いうのは、ただいま松井が粉飾しましたが(笑)

少数精鋭のわが事務所。精鋭部隊で行っていますから、
書類の精度とスピード感は負けません。

明後日木曜日は、松井不在です。

刈谷支局の帰化申請から愛知海部地区の農転許可の受取とご挨拶、
そのまま三重県に建設業の申請、帰化の手続きに突入いたします。
本当は隣接の四日市も行きたい、んーでも別方法でいくぞ!と調整。

前日の前ちゃん東京出張がありますから、
ここはチームワークの見せどころ。

志事には不可欠な要因の一つだと思っています。

今日もご紹介者と共にご来所いただいたビザ相談者。

とある専門?!事務所の見積書が、チラっと見えました。
きっと報酬価格もウチよりはうんと安いでしょう(内心、ちょっと見ればよかった(笑))
中国語で対応してほしいからきっと出掛けた事務所。
知り合いに相談して、今はまだ中国語対応できてないわが事務所に一発サインで申し込んでいかれました。

また本コラムでチームワークを語ります^^

コラム【初おひとりさまスタバ】

今日はお知らせも兼ねた愛知県行政書士会の支部長会に、
執行部:副支部長の松井が代打出席で参加してまいりました。

よくこんな私に代打出席を・・・とおもいながら、

お話したいことはたくさんございますが、
それは本コラムでもオフレコで言いたい事は封印して。。。

地理的と時間的な問題で、本支部長会の後に控える予定に、
時間調整を兼ねて初おひとりスタバです(笑)

いやーいろんな人がいろんなことしているんですね。

一人でできるもん!的な状況をただいま解説するわけでもなく、
ただひたすらパソコンのバッテリーが落ちるまでか、約束の時間がくるまでかを
パチパチ入力しながらのコメントですが、

総括して、カフェは、ゆっくりお茶をのむ場だと思いました。

はい、場違いなところにでかけて、ちょっと行った気分になって、
お話ししていることは重々分かっております。

若い女性に、それチョイスするんだーって何かしらのスイーツを
羨望の目で見ております。

超カッコイイスタイルがここにはあるんですね、きっと。

意外にこのおひとりさまシリーズ、書いちゃうかもしれません。
文才が伴えば(笑)

 

お知らせ【愛知県行政書士会:名古屋支部:市バス広告】

今年もあと残すところ、20日になりました。
20日ですよ。もう念頭に立てた輝かしい目標にも目もくれず(笑)
今あるべき業務をキッチリ、しっかり、コツコツと進めております。
あら、松井さん、遅いよーって依頼者の方はご遠慮なく電話を。皆さん優しいからお気遣いいただき(^_-)-☆

さて、先日より支部の広報担当のご尽力にて、
名古屋市営バスの側面に
毎月名古屋支部が行っている「無料相談会」の広告が掲載されております。

市バス広告写真

街の身近な法律家に相談に行ってみよう!という方のための
連絡先は、名古屋行政書士事務所が承っております。
052-451-2628

お問い合わせの名古屋市民の皆さまは、
中村生涯学習センターへお越しになりたいご希望の時間と、
ご相談の概要=相続です、とか離婚相談です等、お伝えください。

通常の業務とは別に予約受付しております。

名古屋支部の精鋭の先生方でご相談をお待ちしておりますので、
会場や人員の関係上、ご予約いただくのがベストです。

よろしくお願いいたします。

 

お知らせ【出国VISA、取り扱っておりません】

名古屋でビザの手続きを行っている名古屋行政書士事務所では、
日本人の方が海外に行きたい、出国VISAのお問い合わせも数多くございます。

ごめんなさい。出来るだけ対応はいたしますが、

名古屋行政書士事務所では、外国人の方が日本で暮らす、過ごすためのビザを
主力に行っております。

料金的にもビザ代行業者さん等へお問い合わせください。

年末年始、海外へと出国する日本人の方からお忙い中お問い合わせを頂戴しますが、
申し訳ありません。

よろしくお願いいたします。

コラム【おまとめサイトってなんや?】

昨今、まとめサイトというものがあるの?!っていうレベルの浦島太郎的な松井です。

どうやら、知りたい情報をまとめてくれるているらしい。
それって何まとめてるの?何してるの?って(笑)
使わない人間からすれば、

そのサイトに掲載されている情報が信ぴょう性がないとか裏付けがないなんて、
はじめから???何でしょうという有り難いことです。

このおまとめサイトが閉鎖するニュースを聞いて、
先日、とある会合に参加して、
圧倒的なジェネレーションギャップがあることを気付きました。

あくまでも松井統計ですが(笑)
40代以降、まったくこの情報に流されない。
目でみたもの、自分で感じたものがすべてだという世代。

かたや30代はいろんなアイテムと同様、何かの際にはサクサク検索して、
ふむふむと見てる。参考にするとかどうかは別問題。

この世の中に必要であるからあったサイト。だと思いますが、
本当に欲しい情報なんて、結論まとめられないとおもいます。
その人が、あなたが必要な情報は、おまとめサイト側では理解できなない、きっと。
ととんでもない持論の浦島太郎はおもいます^^

なくなって、残念、ちょっと使いたかったなー。