コラム【娘からのお弁当】

嬉しくて泣きそう(^^)

母ちゃんやっててこんなに幸せなことはない。

もったいなくて食べれない(笑)

最近、すっかり大人になってきて、いろんな話ができるようになってきた。
私と似ているので、いろんな感覚や考え方で一緒に大笑いができる。
それでなくても
我が家は常に笑っているので、かなりイタイ家族でもある^^

心からありがとう。子育ては大変なんかじゃない、親育ちの大切な時間だと私は
向き合ってきたら、いつの間にか大きくなっていた。

あ、アカンやん!!今日はお昼に打合せが入ってしまった。
一緒の電車で名古屋に向かっている息子に・・・・・><;くぅ~~~~、息子に食べてもらう事に。

もったいなくて食べれないなんて思ったら、ほんとにそうなってしまった。

想いは実現してしまいます><;いろんな意味で(笑)
私も負けずにおいしいお弁当を作ろう♫

コラム【恐るべし、facebookの力!】

ポスター作っちいました!って私を知る多くの方、
本コラムの貴重な愛読者さん方は大笑いですが、

いつも言っているfaceなんとかへ投稿しちゃいました。

大反響です。

驚きました。そしてこのシステムを考え出したすべての人に感謝です。

一瞬で伝わるんですね。(笑)

しばらく会えなかった人たちからのメッセージ。

感無量です。

こうして書くと、また明日から専門業者からの営業が鳴りやみません。
そこを分かってあえて書きますが、

やっぱりイイシステムなんでしょう。

それをいかに営業に生かしていくかばかりで、
私は本当に必要な人のために、外観ばかり、見せ方ばかりを競争することに
何の意味もないことと思っていました。

事業の中身を兼ね備えたならば、なんにも怖いことはなし。

正々堂々と

ご紹介はできます。

いつか、facebookで日々こんな事しました!って登場している私がいるかもしれません。

恐るべし、facebookの力。学んだ松井でした。

コラム【名古屋おススメdriveコース】

今週末は愛知県行政書士会名古屋支部の研修旅行にて
京都に来ています。
紅葉の季節の京都市内は大渋滞。
とても次の約束に間に合わないので、夕食はキャンセルしちゃいました。
皆さん勝手をしてすみません!

京都はもうもちろんたくさん観光名所もございますが、

ではでは、名古屋をドライブするなら、
すっごくオススメなスポットがあります。

高速道路の伊勢湾岸自動車道です。
数あるdriveコースの中でも特にお気に入り。
東海ICから飛島までの区間、大きくて素敵な橋が3つも続きます。
名古屋港も一望でき、オープンカーなら尚気持ちがイイです!
名古屋のアラフォー世代には懐かしい、名港西大橋もドーンと赤いままお迎えしてくれます。

明石大橋もステキですがやっぱり名古屋がいっちばんです!

秋のdriveもいいですね。

コラム【悔しさをバネにする】

行政書士の前田智也です。

仕事をしていると常日頃から悔しい思いをし続けています。
「なんでもっとうまくできないんだろう?」とか、成功した時だって、
「今回はたまたまいい方向に転んだだけ。もっといい方法があるはず」と
素直には喜べずに、毎回反省をしてしいます。と、同時に不甲斐ない自分に
悔しさを感じてしまいます。
振り返れば、どんな場面でも悔しさをバネに成長してきたような気がします。
言い換えるならば、悔しさ程、自分を成長させる原動力はないのかもしれません。

イチローが4000本安打を達成した時のインタビューで、以下のように答えています。

「4000のヒットを打つにはぼくの数字でいくと、
8000回以上は悔しい思いをしてきているんですよね。
それと常に自分なりに向き合ってきたこと、
その事実はあるので、
誇れるとしたらそこじゃないかなと思いますね。」

やはり、悔しさこそ、最大の原動力だと思います。

最近、頭をやたらとよぎる記憶があります。
それは、過去、住宅の営業をしていた時に、一番悔しい思いをした記憶です。

そのお客様とはとても良好な関係を気付くことができ、絵に描いたような理想的な
流れで契約に至りました。待ちにまったプラン打ち合わせの初日に、お客様は
見慣れない人を連れて打ち合わせルームに入ってきました。同席した男性の方は、
デザイン事務所を経営しているらしく、打ち合わせルームに入るなり、現時点で決まっていた
たたき台プランにダメ出しをし、仕様から設備まですべてを否定して一仕事終えた顔をして
帰っていきました。彼が去り際に放った一言は、
「家と言うものは、じっくり時間をかけてああでもない、こうでもないと
打ち合わせをしてつくりあげていくものだ」という言葉でした。

結局、契約はキャンセルになり、そのお客様ともデザイン事務所の男性ともそれっきり会うことは
ありませんでした。当時の私は、スピードと対応では誰にも負けない自信がありました。
でもお客様はスピードは求めていなかった訳です。
何なら1年以上かけて打ち合わせをしたっていいとまで言っていました。
お客様によって価値観は様々です。対応は速いに越したことはありません。
ただし、それは必ずしも万人を満足させる対応とは限らないということです。
あの打ち合わせルームで浴びせられた言葉は、今でも忘れられないぐらい悔しいもの
ばかりでした。しかし、あの一件が私を成長させたことは間違いのない事実です。

この話の教訓は2つあります。
1つはお客様の価値観は様々であるということ、
そして2つ目は、あの時の悔しがあって今の自分があるということ

これからも、もっともっと成長していきたいと思います。

前田

コラム【スピードオーバー?!】

名古屋行政書士事務所では、
建設・ビザ・帰化・産廃・・どんな許可申請でも一日も早い許可の取得をどこよりも貪欲に走っています。

最近、前田さんにイイ指摘をしてもらえたのが、

すべての依頼者さんが全速力の申請・許可を望まれてはないのでは
ということ。もう私の場合は感覚がマヒしているんですね(笑)

大切な報酬をいただく以上、なによりも最短で申請し、最短で許可を^^というのが、
私が依頼者さんにお返しできる感謝の気持ちだと、これは変わらず思っています。

試行錯誤しながら、工夫しながら創り上げてきた最短申請ルートの方法は、
より無駄を省くこと、より分かりやすくすること、より喜んでいただけることを突き詰めています。
もちろん、今でも改良・進化中です。

依頼者さんによっては、
ご自分のペースでやりたくて、私は特に催促していなくても、
プレッシャーに感じる方もいるのではないでしょうか><;

どうぞ遠慮なくお知らせ下さい、松井さん、そんなに急がなくていいです!って。

ホントはやさしい松井さんです!!(*^_^*)